- 第1段階
- さにわ”通貨技術導入コンサル契約・・110万円(消費税込)
- 第2段階
- さにわ”通貨事業の発明実施契約・・1,584万円(9冊×80篇×2.2万円)
- 第3段階
- さにわ”通貨発行決済基盤技術の実施契約・・5億円(再実施権利付き)
- 第4段階
- さにわ”通貨発行信託銀行モデルの実施契約・・10億円(同上)
- 第5段階
- さにわ”商標ロゴマークの使用契約・・3億円(再実施権利付き)
さにわ”通貨を世界流通させる基本戦略
- その1)
- 2027年から日・加・独を含むインド太平洋諸国で導入年度【3億人のさにわ”通貨会員】を獲得します。
- その2)
- さにわ”通貨で暮らせる「森林スマートシティタワーマンション&ホテル」を建造し、認知を得ます。
- その3)
- 月額課金10円”(サニー:1千円)で、導入年度に「月商3,000億円」を上げて世界普及を成功させます。
さにわ”通貨で暮らす
【投資信託(REIT):35階木造タワーマンション&ホテル】の提案

森林スマートシティの建造目的
- 海外会員日本移住都市・・クリエーター達が家族同伴で群馬県みなかみ町に移住
- 食料電力自給都市・・食料と電力は自給基盤を備えている都市の設計
- VTOL実証実験都市・・電動垂直離着陸機の試験運航する実験都市の設計
- スマホ決済の実験都市・・ネットと実店舗と乗り物でスマホ決済の支払い
- 農業観光融合都市・・農業就労と民伯体験が融合した農業観光基盤の都市
- 癒しと学びの実験都市・・毎日温泉浴と学習アプリで生涯健康基盤の都市
お問い合わせ
- 通貨は安全保障の「機徴技術」に入りますので詳しい内容の説明に答える事が出来ませんのでご了承ください。
- 日本語でしか回答できませんので日本語で入力をお願いします、
